へっぽこ学習日記

いっぱしのエンジニアになるため四苦八苦する姿を残したブログ 

gitとBitbucketでバージョン管理の勉強をする<1>

バージョン管理をやってみようと思ったのは、現在行っているJavaScriptの演習の際,
試しに行った変更のログと、変更後が間違っていた場合の修正を容易に行おうと考えたからである。
また、gitの学習も同時に行おうと考えたからである。


ローカルでバージョン管理を行っても問題はないのだが、せっかくなので、
gitホスティングサービスを用いてバージョン管理を行うことにした。


いくつか見てみたところ、非公開で行える点から、Bitbucketでバージョン管理を行うことにした。

初期設定は、 まずローカルリポジトリの作成をし、リモートリポジトリの追加を行う。

git init

git remote add origin (Bitbucketから取得できるurl)


ローカルディレクトリのすべてのデータをコミットしたい場合、

git add .

git commit -m “ここには残したいメッセージを記述する”

git push

これによって、Bitbucketに登録することができる。

次は、コマンドで変更履歴や、元に戻す操作をやってみたい。


1 初期設定時、git clone (URI)でローカルリポジトリとリモートリポジトリの共有を行う必要がある。
2 .gitがある場所がローカルリポジトリ
*3 初期はpush時、git push –set-upstream origin master を行う必要がある